リウマチの患者さん。

週一回のペースでお越しいただいているリウマチの患者さんが、通院されてる病院で定期的に血液検査をされているのですが、本来ならリウマチの場合、リウマチ因子の数値が一定か、悪化していくのが一般的だそうですが、改善されていっているという特別な事例だそうで、半年ほど前はフランスに検体を送り、最近は全国各地の5大学病院に検体を送られたそうです。

私の感覚では、体の「こわばり」「力み」を緩和させることで、リウマチに限らず、多くの不定愁訴の症状が解決できるのではないかと今は感じています。

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